yuukitayama’s blog

ベトナムで頑張っています!!!

【ホーチミン海外インターン生の今昔物語】

 

こんちは!!いつも元気もりもりのぺーぺーゆーきです。

 

皆さんはいかがお過ごしでしょうか?

元気にしていますでしょう~か?

 

5月もアッという間に終了。そして、6月がやってきましたね。

 

日本では、

「梅雨」

が待ち構えていますね。(ムシムシ)

 

いやですね~梅雨。

雨がたくさん降る時期。嫌い、嫌い、きらーいなんです。僕。

 

洗濯物が全く乾かないですもんね。。。。(誰目線)

雨降ると、また洗車しないといけないですもんね。。。。(育メン目線)

嫁の機嫌もすっかり悪くなりますもんね~。。。(?)

 

 

こちら、ホーチミンでも午後は雨が降る日が続いています。。。

雨期にとうとう突入した模様でござんす。。。

 

バケツをひっくり返したように降るスコール。

雨が降ると余計バイク・タクシーが渋滞するのが、ベトナムなんです。

今も降っています。。しかしこんな雨なんて序の口。これからますます雨期が本格化するベトナム

 ひょえ~~。

 

 

さて!皆さんは「梅雨」がお好きですか?(笑)

大抵の人は「だいっきらーい!!」と答えると思いますが、、、

 

でも、今から何千年~何百年前の日本人は「五月雨」が案外好きだったのかもしれませんよ。

いきなり何を言うんだ!と思うかもしれません。(笑)

 

 

今回は、

「和歌」「俳句」

のお話しです。

 

僕は個人的に小さい頃から「歴史」が大好きで、

時代劇や大河ドラマをめちゃめちゃ見ていたのですが、その影響か「和歌」「俳句」が好きです。(笑)

 

自分で和歌を嗜む・詠むことはできませんが。。。。( 頑張りたい!!)

 

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平清盛 - Tìm với Google

NHK大河ドラマ平清盛より引用)

 

ちなみに、僕は大河ドラマ平清盛」の大ファンです。あと、「龍馬伝」、「軍師官兵衛」などなど。

このブログで、いつか大河ドラマ特集したいと思っています!!(笑)

需要あるのかな?(笑)

 

 

皆さん、和歌・俳句を詳しく知っていますか?

 

 

 「和歌」とは?

 日本で最も古くから行われている詩歌形態。「倭歌」とも書く。「やまとうた」と訓読することもあり、「大和歌」と書くこともある。「万葉集」の題詩で「和歌」と表記した場合の「和」は「唱和」の意に用いれらているが、後には「倭歌」「和歌」のいずれを書いても、漢詩に対する日本の歌を意味するようになった。なお、「国歌」という言い方もある。集団的な感情を歌う歌謡から発展したもので、歌謡と異なって、特定の作者が存在し、その個性的な感情や思想が盛られているのが普通。また、和歌も古くは郎吟するなど音楽的要素もあったが、のちには文字言語を主たる表現手段とするようになった。

 

 

 「俳句」とは?

俳句(はいく)とは、五・七・五の十七音から成る日本語の定型詩である。 世界最短の定型詩とされ、十七文字(じゅうしちもじ)、十七音(じゅうしちおん)、十七語(じゅうしちご)とも呼ばれる。 俳句の有季定型性を捨象する形で派生した自由律俳句や無季俳句などもある。 俳句を詠む(作る)人を俳人と呼ぶ。

 

 

まず、

「和歌」

に関していえば、、、

五月雨は長雨の季節、心が晴れず物思いふける心情とともに詠まれる歌」が多いのですよね。

 

有名な歌にこんなものがありますね。

 

 

『おほかたに さみだるるや 思うらむ 君恋ひわたる 今日ながめを』

 

は?は?は?

難しい。。。

訳すると、こんな感じらしいです。

 

ごく普通の五月雨が降っていると、貴方(あなた)はお思いでしょうか?でもそうではないのですよ。この雨は、あなたを恋い慕い、物思いにふける時に流した(私の)涙が、この長雨になっているのです。

 

は?は?

ちゃんと訳してもは?は?だわ。(笑)ってなりますか?

ま~ちょー雑に訳すると、すんごく相手のことを愛おしいのですね。って感じですよね。

 

 

そして、

「俳句」

に関していえば、

 

例えば、、、

梅雨の花と言えば、、、「紫陽花」

小さい花が寄り集まるようにして円形を作る姿、雨に濡れた紫色の美しさは、美しい和歌を詠むのに絶好の題材だったのかもしれませんね。

 

江戸時代の俳人松尾芭蕉(まつおばしょう)」は紫陽花を見て、こんな歌を詠んだようです。

 

 

『紫陽花や帷子時(かたびらとき)の薄浅黄(うすあさぎ)』

 

は?は?は?

 

江戸時代でも現代(平成)と同じように、人々が梅雨から初夏の訪れを「花」や「衣服」、「空気感」などを通して感じていたことが良くわかる句になっていますね。

 

「和歌」や「俳句」の魅力は、約千年も前に生きていた人たちが、

現代を生きている自分と同じ感性・感情を持っている点ですかね。。。

 

時代がどんなに移り変わっても、「人の心」はあまり変わらないということが

「和歌」や「俳句」を通して僕は知ることが出来ました。

 

 

ただ!!!!

当然、変わらないものだけだと思ってはいけませんよ!!

平家物語の冒頭「祇園精舎」にはこんな冒頭があります。

 

 

祇園精舎の鐘の声、諸行無常の響きあり。沙羅双樹の花の色、盛者必衰の理をあらはす。おごれる人も久しからず、ただ春の夜の夢のごとし。たけき者も遂には滅びぬ、ひとへに風の前の塵に同じ』

 

本当にこういう残っているものって、すごいな~と思いますよね。

昔の人は本当に頭がよかったんだな~と実感します。。。

 

 

逆に、時代や文化が違えば価値観もこんなに違うのか。。。

と思ったことがあります。

 それは!

【現代と平安時代(昔)の恋愛の在り方】

 

現在の恋愛の在り方と言えば、

  

中学の憧れの先輩と~~。

高校のクラスのマドンナと~~。

大学のサークルで~~。

会社の上司と~~。

上司のの彼女と~~。。。おおおお?汗(笑)

 

などなど。よくある話ですよね。(笑)

 

ここ5年くらい前から流行りだした悪しき悪魔たちの飲み会=「女子会」

 

「女子会」中では、こんな恐ろしい会話が繰り広げられていると想像するのは容易です。

 

やっぱさ~彼氏にするならイケメンだよね~~。

外見あっての内面。その逆は絶対ない!

イケメンときれい」は3日で飽きるっていうけど、非イケメンは飽きるもなにも、一秒たりとも満足しないしね~~。

イケメンと歩いているとなんだか優越感に浸れるし~~。

あ~明日イケメン降ってこないかな~?(笑)

 

などなど。なるほど。なるほど。汗、汗、汗

 

2017年、平成 29年では、「イケメン」「外見」をかな~り重視するような気がします。

(独断と偏見)

 

ま~男性もほとんど同様だと思いますが。。。。むしろなんてことも。

 

 

しかし!!今から数千年前、

時は平安時代

タイムマシーンでビューんと平安時代に飛んで行くと、

ビックリすることが!!

 

平安時代の恋愛は、外見ではなく内面重視の恋愛が主流

 

外見はほとんど見ない。

顔を見ずに、結婚当日に会うこともしばしば。。。

そんなこと、女性の方、考えられますか?(笑)

 

皆さん、その理由わかりますか?

 

それはね、女性側の「特別なしきたり」があったからなのです。

 

当時、女性は基本的に親しい人以外に他人に顔を見せることはありませんでした。

女性は家族以外の男性には顔をめったに見せない。

口も利いてはいけない。

これが暗黙の了解、というか、当時の「エチケット」

 

女性は絶えず物陰に隠れ、人前に出るときは扇で顔を隠さねばなりませんでした。

よく大河ドラマとかでも扇で顔を隠して道を歩く女性の描写があります。

 

なぜなら、女性が男性に顔を見せるということは、「結婚」を許したも同然のことだったからです。

継母継子の間でもそれは守られていたらしいですよ。

 

 

男性と話をする絶好の機会があったとしても、

「御簾越し」

が一般的です。

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http://www.geocities.jp/tukibaenomiya/pho.eve2.htmlより引用)

 

ほら、、、、奥の人の顔をはっきりしっかり見ることはできませんよね。

ましてや当時は電気なんてがありませんから、全然見えません。(笑)

 

う~ん。見せてくれ~~男性の方はなるのかもしれませんが、

見えない。

見たい。

見えない。

 

それ!!こそが、

「またあわれなり」「いとをかし」

なのかもしれません。(笑)

 

この時代は顔を見ずに、和歌を通してプロポーズ

 

例えば、平安時代初期に書かれたとされる伊勢物語にはこんな一説があるでござんす。

 

『筒井つの 井筒にかけし まろがたけ 過ぎにけらしな 妹見ざる間に』

 

は?

 

本日3回目の「は?」をいただきました。(笑)

 

訳すると、

幼い時に井筒に背比べをした私の身長は、時が過ぎると同時に、すっかり筒井を越しましたね。

 

これはこの時代では、プロポーズを意味するようです。

 

男性はこの歌で、幼馴染の女性にアピールしています。

身長が伸びたように、僕も一人前の男になりました!!と言いたいのでしょう。

 

 

それに対する気になる女性の返しがこちら。

 

『比べこし 振り分け髪も 肩すぎぬ 君ならずして 誰かあくべき』

 

おおおおお、これは少しわかりやすいね。

上手な歌です。

 

訳はこんな感じです。

 

あなたと比べてきた振り分け髪も、肩よりすっかり長くなりました。あなた以外に誰が髪を結い上げてくれるのでしょうか。(いや、あなた以外誰も結い上げることはできませんよ、うふふふ)

 

とっても情熱的な和歌ですね。。

 

女性もなかなかぐいぐい、肉食系だ!!!!(笑)

文や和歌を通して自分の気持ちを相手に伝えていたという。。。

 

なんだか今から考えると不便だな~と思いますが、不便だからこそ楽しい恋なのかもしれませんね。こうやって時間を掛けて相手の気持ちを探っていく。。。そしてゲットだぜ!(笑)

 

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https://goo.gl/2m32QYより引用)

 

 

生まれ変わったら是非、この時代に行ってみたいです!!!

 

 

平安時代の「イケメン・美女」VS平成時代の「イケメン・美女」

  

まずはイケメン編から!!!

 

どうでしょうか、女性の方。

平成の女性の方にイケメンってだれ?誰が好き?と聞くと、

だいたい、三浦翔平、松坂桃李亀梨和也生田斗真伊勢谷友介小栗旬などなど豪華メンバーですね?

 

ちなみに、同じインターン先のマオちゃん(21歳)は、

高橋一生(たかはしいっせい)

一択です。(笑)揺るがない気持ちです。

 

高身長で、甘いマスク、オシャレで、低いボイスに少しちょっかいを出すツンデレ系の方たちを現代の女性はほとんど好みますよね?(inclding偏見)

 

今どきの女性は、スマート(頭が良い)な方を好むのでしょうか?

そこはいまいちよく知りません。。。(笑)

ポンコツでもそこが好き!!!という方もいるかもしれませんね。

 

 

 さて!!!

一方、平安時代のイケメン像と言えば、色白で塩顔。高身長。

さらにマナーや常識に長けていて、教養に優れた人物は特に、

「雅男(みやびお)」

と呼ばれイケメンの条件として考えられてたようです。

 

とにかく、「学=頭の良さ」が大切とされ、「和歌」が上手な男性は女性からモテにモテたらしいです。

 

例を挙げるとすれば、

平安時代のプレイボーイ、在原業平

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 (https://goo.gl/4ClftUより引用)

平安時代初期の貴族・歌人平城天皇の孫。六歌仙の一人。いわゆる、筋金入りの貴公子。女性に関する伝説を数多く残す。

 

写真を見てどうでしょうか。

もしツイッターやインスタのプロフィール画像がこれだったらドン引きますよね。

現代の感覚から言えば、イケメンというカテゴリーには入りませんよね。(笑)

 

 

 六歌仙」とは?

古今和歌集」の序文に記された六人の代表的な歌人のこと。 僧正遍昭在原業平文屋康秀喜撰法師小野小町大伴黒主の6人を指す。ただし「六歌仙」という名称そのものは後代になって付けられたものである。

 

在原氏は、

弓矢や馬術に長け、さらにに身分が高い、血筋が良い(天皇の孫なので)、出自の高貴。

顔よし頭よし家柄よし。加えて、和歌が大の得意。

 

 有名な歌はこんな感じです。

 

『世の中に 絶えて桜のなかりせば 春の心は のどけからまし』

『から衣 きつつなれにし つましあれば はるばるきぬる たびをしぞ思ふ』

 

すっごいですね。。。。この辺は学校などで古文や国語で習いましたよね?

 

こんな歌を即座に歌える。。こりゃ~モテるわけだ。(笑)

 

 

 

次は美女編!!!

では!女性は?というと。。。。

平安時代の女性たちを僕はちゃんと見た事は無いのですが、、(笑)

絵巻物を見る限りでは、細い目におちょぼ口で、しもぶくれという女性が多く書かれています。

 

現代では、ほっそすぎるモデルさんとか芸能人が人気ですよね。

しかし、平安時代は、ふくよかな女性が好まれる傾向があったようです。

例を挙げるとすれば、やっぱりこの人。

小野小町

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http://www.cyber-world.jp.net/onono-komachi/より引用)

 

小野小町」と言えば、有名な歌人で、「世界三大美女」の一人としても有名ですよね。

ちなみに世界三大美女楊貴妃クレオパトラ小野小町。(笑)

 

昔も現代も、女性にとって命ともいえる、

「髪」!!

今以上に「髪」は重要視されていました。

 

 

外見的にツヤがあって、サラサラしている長い髪は美しい女性にとっての絶対条件だったらしいです。

 

あとは「知性」ですよね。

それこそ和歌が上手な女性は引く手あまた。

文が万々届く状態、今でいうと男からラインがひっきりなくに来る状態です。

 

 

いかがですか?時代が変わるとこうも恋愛が変わるものですね。

 

 

ただ、最近ではお笑い芸人?タレント?ロンドンブーツ一号二号の淳さんはこんなサービスを立ち上げたことは有名です。

mask-omiai.com

 (マスクdeお見合いより引用)

 

「見た目に捉われない、中身重視の婚活」

をテーマとした婚活サービス・イベントです。

マスクで顔を半分隠すことで、相手を外見のみで判断するのではなく、性格や相性、価値観で運命の相手を見つけるサービスになっています。

 埼玉県、千葉県、福岡県などでイベントを開き、参加者をかなり集めているようです。

どっかのマスクのスポンサーが付きそうですね。(笑)

 

ベトナム人の多くはバイク時マスクをつけるため、マスクをつけていても可愛いか、可愛くないかを判断できるらしいです。(笑)

 

ただ、とうの本人は、だいぶきれいな方(元モデル)とご結婚されてこのサービスにあんまり説得力がないですが、それはそれで置いておきましょう。(笑)

 

 

ファッションにおいて「時代は回る」とよく言われますが、そろそろ恋愛においても「時代が回る」時が来たのかもしれませんね。

(導入部分、キモイ終わり方ですみません。(笑))

 

 

さて、こっからが本題でござんす!!!(笑)

今回は、 ホーチミンインターン生の「今昔物語」ということで、

”今は昔=今となっては昔のことだが”

ベトナムで怒涛のインターシップを経験した

「吉澤翔太くん」と「来太直也くん」

につい書きたいと思います。

 

 

【目次】

⑴芳澤翔太

⑵来田直也

⑶まとめ

 

 

 

芳澤翔太(よしざわしょうた)

今は昔。。。

”今となっては昔のことだが”

ベトナムホーチミンによっしーこと「芳澤翔太」ありけり。

 

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彼とのホーチミン思い出をつらつらと語っていきたいのですが、

まず、彼の基本情報をまとめるとしよう。

 

 

 芳澤翔太(よしざわしょうた)

 

インターンL.I.Vベトナム在住者向け生活情報雑誌

インターン期間7か月

担当営業

大学明治学院大学

海外インターンシップ斡旋会社タイガーモブ

状況休学

 

liv-vietnam.com

 

 

www.tigermov.com

(タイガーモブより引用)

 

 

 ※最初に断っておきますが、彼のインターンシップ理由やどういう思いで仕事をしたか等は下記のサイト見ればわかります!!あくまでここでは彼とのプライベートの時のお話をおもしろおかしく書きたいと思います。

 

 

インターンシップ内容やどの思いなどを見たい方はタイモブさんのブログでチェックすることが出来ます!!
www.tigermov.com

 (タイガーモブより引用)

 

 

 

⑴第一印象、「タヤログ0.5」

 

彼との出会いは、そう、今から半年まえまでさかのぼる。

 

以前のインターン先「スターマーク」が持つアガタカフェという本物の日本食文化を発信するカフェにて大きいイベントを行ったときに、彼と出会った。

 

yuukitayama.hatenablog.com

(スターマークインターンについてはこちらを参照くださいませ!!)

 

 

カフェでの大きなイベント終了後にその後片付けをしていると、

彼(よっぴ~)が和田ちゃん、浅見、僕の前に突然現れた。それが彼との初めての出会いだった。

 

「芳澤です!!広告だしませ~ん?(笑)」

 

と軽めに名前を名乗ると

 

同時に営業トーク。(笑)

 

疲れ切っている僕たちにとっては、今一番会いたくない、最悪の存在でした。(笑)

あと、目に余り過ぎる坂本竜馬の洋服。(笑)

存在不明すぎて。。(笑)

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 (これが噂の坂本龍馬服、ツッコミどころが多すぎる。ボケが渋滞している様子に困惑)

 

Agecode Co.,Ltdでインターンしていたたなっぺ(田中貴之)の友達らしくそのつながりで来たのがきっかけだった。

 

僕の中でよっしーの第一印象はタヤログ(田山点数)0.5

 

これが、仮に、ごはん屋さんだったならば、

二度と行かないし、

店先に唾を吐いて、その店の外にあるキャラクター銅像にゲンコツ。

拡声器で悪口を渋谷スクランブル交差点で吹聴するくらいだ。

 

そんな悪い第一印象を彼に抱いていた。

この後、東京ラブストーリー級の大展開があるとはこの時は知る由もなかった。。。

 

それから何ヶ月かは顔を合わせる機会もなく、よっしーの存在をすっかり忘れていた。

 

 

⑵第二印象、よっしーの真の「魅力」

 

2回目にあったのは1回目の出会いから1か月後くらいだった気がする。

 

インターン生身内同士で、ご飯を食べよう!!!となり、

噂の「ヤギおっぱい」を食べに行った。

 

yuukitayama.hatenablog.com

 (ここではないけど、やぎおっぱいについて書いてあるブログでござんす!!)

 

 

当時、ホーチミンで絶大な権力を持っていた森ちゃん(笑)とか、たなっぺ、あとは、ホーチミンのフリーペーパーのベッターでインターンしていたみなみちゃんとかとワイワイ飲んでいたわけだ。

 

 

そこに仕事終わりのよっしーが遅れること約30分で登場した!!!

 

そこで気づいてしまったのである。

よっしーの大きな「魅力」というものを。

 

それは、そうだな。あれだ!!よっしーが

「ホンダガール」の話をしている時。(笑)

 

え?え?え?え?

「ホンダガール」って何かって?ご存知ないのか皆さん。

 こちらを参照ください。

 

ホンダガー

ベトナムと言えば、「バイク」ベトナムでバイクと言えば、ホンダの一強。それに乗る女性(ガール)はホンダガール。いや、その言い方は語弊がある。ホンダガールというのはつまり、悪い「客引き」をしている女性のこと。外国人観光客、中期滞在者がかなり狙われ、インターン生もその餌食になることが多い。

 

僕はそういうことよく知らないタイプに人間だから詳しくわからないんだけど。。

 

彼曰く、ホンダガールと道で会うと、人っこ一人いない暗いヘムに連れられていかれ、何かされるらしい。。。(想像におまかせ)

 

そんな話はどうでもよい。(笑)

 

 

その話をしている時、僕はよっぴーのことを面白いな~と思った。

それは、話の内容ももちろん面白いのだが、それ以上に輝くのは、

「言葉のチョイスセンス」

 「場の盛り上がるトーク力」

普通の人とは少し違う感覚を持っているというか、普通の人ならば、まーまーこんな感じの言葉を使うだろうが、

彼はあえて?それとも自然に?違う言葉で代用(表現)する。

 

芸人でいうと、そうだな~三四郎の小宮みたいな感じ!

あれ?伝わっています?(笑)

 

 

う~ん。説明が難しいのだけど、和歌と同じで「知的センス」「自分にない何かをこの人は持っている」と本能的に感じたのである。

僕には到底できないような話。久々に本気で笑った!感覚がそこにはあった。

(べた褒め)

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 (日本ではバスケサークルに所属しており、バスケの腕も一流。背も180cm後半あり、スポーツ万能)

 

話してて、楽しいし、お酒もよく飲む。ご飯もめちゃめちゃ食べる。

あと気持ちの良い潔さ。

ノリも良くボケもツッコミもできる万能タイプ。(笑)

 

大企業の新入社員でいうところの「新人の鏡」とはこういうことを言うんだろうな~と実際社会に出た事のないぺーぺーゆーきは思っていました。

 

 

そんな彼と飲む時間はあっという間に感じた。

 

こんな感じで、下手な恋愛ドラマくらい急激な展開により、僕とよっし~の距離は縮まった。(よっしーがどう思っていたかはしらん。(笑))

 

最後に心では行く気もない「もつ鍋行こうね!」という軽い約束をしてその日は終わった!!

いや違う、そのメンバー4人でマッサージをみんなで行った4人で!!(笑)

別に特になんもなかったけど。

 

 

⑶よっしーの仕事ぶり

 僕はそんなよっしーのことを非常に尊敬していた。

それは彼の仕事に対する熱心ぶりである。

 

ご存知の通り、海外インターンシップというものはほとんどの企業がブラックと称される。

別にブラックは悪いわけでは決してない。(個人的には、ブラック企業という言い方も好きではないが、それはまた今度!!)

 

企業としてインターン生をフルに活用することは経営手段の一つであるし、インターン生にとっても仕事に真剣に向き合うことが、それが今後の成長の糧になるからだ。

 

「海外インターンがブラック過ぎて、途中でやめました(帰国しました)」とかいうポンコツボケ野郎を何人か見てきたけど、

それだったらもとより日本でアイスキャンディーを食べながら日本の不倫ワイドショーを見て、心躍っていれば十分だ!!という話である。

 

僕自身、「ブラック」を通り越して「黒鉛」、「黒すぎてもうその辺の車の色は黒じゃなくて白」みたいなの企業で2度ほどインターンシップをしたことがある。

それは僕にとって素晴らしい経験だったし、その経験があってこその”今”であると本気で思っている。

 

 

彼もインターンを振り返ってこう語っている。

かったことは自己管理と仕事量の多さです。学生あがりな自分にとって営業だけでない業務(広告発注、取材、コンテンツ依頼、既存クライアントヒアリング等)タスク量の多さは効率よく行うことができなく土、日も仕事でした。雑誌という性質、締め切り日にちがあるので一つの営業だけでなく様々な業務にも意識する必要があることが難しく、、、、

(下記リンクより引用)

www.tigermov.com

 

毎日の日報や営業記録を欠かさず社長に提出したり、営業先の人と遅くまでのみに行ったりと、僕は彼の”しっかりとした仕事ぶり”を感じていた。

 

一緒に遊んでいる時、飲んいる時とは全く違う雰囲気や真剣な表情を持つ彼を見習って僕も一生懸命、仕事や勉強に打ち込むことが出来た。

 

 

 

⑷一度も行かなかったもつ鍋

 半年前に約束したもつ鍋に僕たちはとうとう行くことはなかった。(笑)

 「またそれもあわれなり」

 

いや、本気で行こうと日にちも決め当日を迎えて日は2度もあったのだが、

僕は仕事で急用が入ったということで4時間前くらいにドタキャン。次は、よっぴーがクライアントさんとバスケに行くといことで断念(小学生かよ!)

 

結局行けずじまいだった。(笑)

 

よっぴーに最後にあったのは、僕御用達のレタントンハイランドコーヒーだった。

就活の話やインターン先の話、将来の話をしてバイバイした!!

 

 

 

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 (野生爆弾のくーちゃんみたいな感じ)

 

⑸ Y.O.Pベトナムインターン向け生活情報人

 

僕は現在、ベトナム生活9か月目を迎えている。

インターン生の中では比較的長い方だと自分では思っている。

 

ベトナムホーチミンに来る大学生の多くは、東京外国語大学(外大)です。

特に専攻がベトナム語の方。

 

次が神田外国語大学。(ベトナム語専攻)

 

その次は難しいが個人的には、

創価大学関西学院同志社大学あたりが多いイメージ。

 

僕は青学からの交換留学でホーチミンに来ているのだが、青学生の人と会うことはめったにない。以前ブログで紹介した浅見ちゃんは奇跡の青学だった。

 

yuukitayama.hatenablog.com

 よっしーは明治学院大学

青学と同様に比較的アジアに出ていかないタイプの大学であると感じている。

 

アジアインターンシップに行けば、必ず成長できる。

そう勘違いしている人が多い気がする。

 

僕自身、本質はそうではない。

インターンシップする国が、アジアだろうとヨーロッパだろうとアフリカであろうと自分次第でいかようにも成長することはできる。

 

ただ、1つ「環境」という点において説明するならば、

アジアのインターンシップは有給条件であることが多い。

 

実際、よっしーがインターンシップした先も有給であった。

 

有給であるということは、もちろんお金を頂いているわけだからかなりの「仕事量」と「仕事熱」が求められる。それなりの「覚悟」も当然だ。

怒られたり、さげすまれたり、地を這いつくばるような努力をしないといけない。

 

さすれば、おのずと自分の限界を知り、それを越えようと努力すれば人はかならず成長できる。

このような点で、アジアのインターンシップは比較的成長しやすい環境にあると言えるのでっせ。

 

よっしーのインターンシップ理由も、

自主的に行動し、様々な人を相手に結果を出すことが、自分にとって納得できる”成長”の形なのではないかと考えた。

 と語っている。

 

どうだろうか。

 海外インターンシップを検討している人。

「成長したい=アジア」という考え方は、いささか安直ではあると思うが、

大きな一歩を踏み出す時に、理由なんてものは何でもよいのかもしれない。

 

 

よっしーは上で何度も説明したようにとっても優しいので、

ベトナムのこと、

海外インターンのこと、

海外生活のこと、

 

相談に乗ってくれると思う。

 

また、彼は今年の4月後半に日本に帰国した。

就活においては、決して早いスタートとは言えないが、多くの海外留学生や海外インターンシップの現状は「就活遅れ」感は否めない。

 

しかし、彼は幸いにも就活は2度目なので、情報量は単純計算で2倍持っている。(笑)

就活生の敵、玉手箱やSPI。

難易度の高いグルディス~リクラブ(リクルートラブ)方法まで手広く知っているので。

僕なんて、7月帰国である。(笑)

自分事であるが、7月帰国なんて就活においてお手上げ状態である。

 

そのような、海外インターンだけでなく、海外生活や就活、失敗談、恋のお話しなど

何かあれば、是非相談しみてほしい。(他人事)(笑)

 

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 (修行僧と共に煩悩を捨てようと思い頑張る姿。写真の時にちゃんと膝を曲げちゃうのは背の高い人の癖なのかもしれない)

 

よっしー!!!日本でもつ鍋行こうね!(絶対行かない!(笑))

日本でまた飲み行こうね!!(絶対行かない!(笑))

日本のカフェでも将来の話をしようね!(絶対行かない!(笑))

 

彼のフェイスブックを貼っておく。

芳澤翔太(Syouta Yoshizawa)

 

 

 

来田直也 

 

今は昔。。。

”今となっては昔のことだが”

ベトナムホーチミンによっしーこと「来田直也」ありけり。

 

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彼とのホーチミン思い出をつらつらと語っていきたいのですが、

まず、彼の基本情報をまとめるとしよう。

 

 

 来田直也(らいたなおや)

 

インターンgumi Vietnam

インターン期間1か月

担当ディレクション・プラニング

大学広島大学

海外インターンシップ斡旋会社なし(野良犬)

状況春休み期間

 

 

⑴僕 in Vietnam史上最も刺激的だった男「なおぴー」

 なおぴーは僕にとって、最高級に刺激的かつ彼から学ぶことの多い人物であったことは間違いない。

これは僕だけでなく、海外志向のある多くの人も勉強になると思ったのでぜひ、

ここでシェアをしたい。

 

⑴時間を常に意識する

IT業界特有だろうか、インターン生同士や全体でのミーティングがかなり多い時期があった。(新ホームページや新案件に対して)

 

彼はミーティングでアイデアを出す際、話し合う際、まとめる際、常に「時間」を気にして行動していた。しっかりと”けつ”=「終わり時間」を決めて、行動する習慣があの小さい体に染みついていた。

インターン生も社員同様にいくつかプロジェクトを掛け持ちする場面も多いため、その兼ね合いも含めて「時間」は貴重であった。

 

彼は、”けつ”だけではなく、”ゴール”をしっかりと決める。

 

ミーティング前に必ずアジェンダを作成し、本日のMTGの目的とゴールを明確化するわけだ。

それにより、ダラダラするミーティングではなく、カチッ、カチッと順序だてて行うミーティングを行うことが出来た。

 

⑵モチベーションの高さ

彼は生きることに「貪欲」であった。

平成の世には珍しいタイプの貪欲さ。芸人みたいな泥臭さと、ボクシング選手の反骨精神も持ち合わせているバブル期のサラリーマンみたいな。(バブルを知らないぺーぺーゆーき)

 

人が見た事もない世界を見ようと必死に努力をしていた。その努力は並大抵のことではない。

 インターン通常業務は終わった後でさえ、個人の活動として行っているギター関係の仕事をせっせと行う。日本にいる仲間とスカイプで打ち合わせをし、また作業に取り掛かる。家でも変な英語の本をお経みたいに読んでいてたいそう気持ち悪かった。日々はその繰り返しだった。

 

僕は初対面の人にもよく「将来の夢はなに?」と聞くのだが、彼は、

「起業したい!貧しい人にもチャンスが与えられるように」と言っていた気がする。

口だけではなく、しっかりとDOしていた。

 

きっと彼は将来ビックになるに違いない!と思って僕はたくさんゴマをスッといた。(笑)

彼のクレイジーストイックさは今の僕を鼓舞する思い出になっている。

 

 

⑵兵庫生まれ、広島育ち、悪い輩はだいたい他人、それは「主張するサル」

なおぴーの生まれは兵庫。だった気がする。

なおぴーの育ちは広島。だった気がする。

彼女はいたけど、ほぼ連絡とっていなく”彼女”とも思っていない冷酷育ち。

ギターが趣味で、寂しい時はギターを片手にお酒を飲む尾崎豊育ち。

「若い時は尖ってなんぼ」が口癖でどんどん臆せずチャレンジする生まれ。

 

 

彼のさらなる性格はこの2枚の写真でお分かりいただける。

 

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初日にラインした時。気持ち悪すぎて。。。。(笑)

勢いがすごい。(笑)初日にも関わらずぐいぐい来るタイプ。自分に確固たる自信を持っているタイプ。こびないタイプ。自分を持っているタイプ。”今”を生きるタイプ。

アジアに多そうなタイプ。爆裂偏見。

 

 

あと、彼はグミベトナムインターンする前に、

「海外ビジネス武者修行プログラム」

という今流行りの海外インターンシップを経験した。

 

ベトナムホイアンにて自分たちが考えて企画を行うプロジェクト。

なかなか面白なプロジェクトで今、続々と参加者が増えている。

以前紹介した、僕の親友「和田ちゃん」もこれに参加している。

たしか、2期生であった。AKBでいうと大島優子

 

mushashugyo.jp

彼曰く、結構ハードなスケジュールの中、PDCAを高速で回しながら、チャレンジできるらしい。

 これを見たら、「おおお、俺もなんでもできるぞ!」とあたかも自分が世界の中心にいるかのように錯覚するのが、それは大きく違うので気を付けよう。

 

ちな、PVはくそかっこいい!(笑)

 

syutyo.com

 (主張するサルのブログより引用)

 

また、ぜブにも海外インターンシップしており、セブとの深いつながりがある。

僕は。セブについてはあまり詳しい事は分からないので、彼にぜひ聞いてみてほしい。

 

 

 

⑶彼の現在の活動

 

なおぴーの現在の活動を紹介したい。

彼は、現在、広島大学に所属しているが、その間にも着々と起業の準備を進めている。

 

その活動拠点はフィリピンのリゾート地として名高い「セブ」と東京である。

 こんな風に、中国新聞にも大々的に取り上げられている。

画像に含まれている可能性があるもの:1人

(17年6月3日付中国新聞より引用)

(一言言わせてくれ、なおぴー!!もっとかっこいい服あっただろう)

 

彼はホームページ制作し、ギターをカスタマイズできるようなシステムを導入するために、現在エンジニアを強烈に求めている。

 

自分もこんなことやりたかった!!というエンジニアや仲間がいたら是非紹介してあげてほしい。彼と事業を行えば、毎日楽しく刺激的な人生が送れるはずである。

 

下記に連絡先やブログページ等記載しておきます。

興味がある方は、是非ご連絡ください。

 

 

⑷「若い」って素晴らしい

 

 僕は、現在青山学院大学経営学部に所していて、取っている授業の一つに

「感性ビジネス」というものがある。

 

毎回、大手~ベンチャーの社長、会社の重鎮たちが青学に来てくださり、講義をしてくれる。

僕の時は、アップルジャパン元社長の「山本賢治」さんや、レブロン株式会社社長の「菅野沙織」さん、ユナイテッドアローズ経営戦略グループ長「東浩之」さんなど、

 

それはそれは豪華メンバーなわけですよ。

 

話も非常に面白く、人を一瞬で惹きつけるのもやはり上手。

一人ひとりの顔を見て教室をグルグル回ったり、クイズをしたり。

最後の締めになんかしらの商品宣伝をしてパッと帰る。

自信にあふれている姿。あ~なんてかっこいいんだろう。と何度思ったことか。

 

やはり、あーゆー人って華があるんですかね?人はあれを「オーラ―」と呼ぶのかね?

 

ま~そんな授業があるわけですよ。

そして、レスポンスシートという紙に授業での感想を毎回書くのですが、僕は必ず毎回最後に、

「でも、僕はまだ若い」

と書く。(笑)

 

手も足も出ない僕の最後のあがきなのだろうか、自分でもよく分かっていないが、たぶん「悔しさ」「負けたくない」から、僕はまだ若い。なんだってできる。という思いを込めて、

「でも僕はまだ若い」

と書いて、提出する。(笑)

 

この授業は「楽単」として青学生の中では名高いのだが、このせいだろうかなかなかAがもらえない。(笑)落胆である。。。

 

 

そんな風に、

なおぴーを見ていると、「あ~若いって素晴らしい」と実感する。

 

青臭いと言われてもいい。

ださいと言われてもいい。

後ろ指さされてもいい。

間違ってもいい。

ぶつかってもいい。

失敗してもいい。

夢を存分に語ってもいい。

 

だって僕たちはまだ若い!!!

なんだってできる。

 

なおぴーを見ていると、こんなYUIの歌詞に出てきそうな言葉が僕の阿多生の中でポーンポーンと浮かんでくる。

 

力が湧いてくる。もっと頑張ろう。と触発される。

 

そして今現在、なおぴ~がホーチミンにいない時もなお、僕は彼との思い出を胸に頑張れている。僕も彼に負けないくらい「若い」

22歳だ。

 

なんだってできる。誰も見た事もない世界を見てやる。と強い想い生きている。

そういう切磋琢磨できる貴重な友達であり、一生のライバルであり、もしかしたら今後一緒に何かするパートナーであるかもしれない。

非常にありがたい友である。

今でもグミのインターン生や社員、社長含めて、なおぴーのことが大好きであるし忘れてない。

 

期間は一か月という短い間であったが、仕事に全力で取り組めばインターンする企業にとっても、自分自信にとっても実に身になる事を証明してくれた。

画像に含まれている可能性があるもの:1人、屋外

 

 

「若さ」は最大の武器だ。

それを若いうちに知っておくことは、大事なのではないだろうか?

そして僕たちはもっと若さを利用していくべきではないだろうか?

 

 

彼のブログ:

syutyo.com

彼のFacebook

来田直也

 まだ彼にいえてないことがあった。感謝の気持ちを伝えないと。

「ありがとう」

 

まとめ

「今は昔」

今となっては昔のことだが。。。

ホーチミン編はいかがでしたでしょうか?

 

こんな風に、〇〇3000年頃には歴史が語られるのでしょうかね?(笑)

その前に、地球はあるのかな?(笑)

 

ホーチミンには変なインターン生がたくさんいます。

毎日、話して楽しいし、飽きないし、考えさせられます。

 

もし、あなたの頭の中に「海外に行く=アメリカ、カナダ、オーストラリア」というイメージしかないならば、それは「今は昔」です。

 

今回は「和歌・俳句」と「海外インターンシップの今昔物語」についてかきました!

 

 

 

ホーチミン生活も残り少ないので、全力で頑張りますよ!! 

 

以上!!!ベトナムホーチミンから

 

たやま ゆーきがお送りしました。

 

ホーチミン現場からは以上です~~~♪

 

一旦そちらにお返ししま~~~~す♪(笑)

 

 

 ステキな余韻に浸りながら、、、、、

 

では、今回はこのへんで!!!!

ヘン ガップ ライ ネ~!!